ホットホリデー 世界遺産 ブラジル サルヴァドール・デ・バイア歴史地区 ブラジル 文化遺産 1985年登録 menu1 1 この世界遺産のポイント ・アフリカ文化とヨーロッパ文化の融合 ・トードス・オス・サントスを望むカラフルな沿岸都市 ・旧市街と新市街が2層になった街 サルヴァドール・デ・バイアは16世紀のポルトガル植民地時代、ブラジル発の首都として発展した都市です。アフリカ文化の影響を強く受けており、料理・音楽・その他の生活の中で文化が垣間見れます。歴史地区の中心地は、カラフルな街並みのペロウリーニョ。サルヴァドールの街は植民地の面影を残す2層の構造となっており、旧市街と新市街が「ラセルダエレベーター」で結ばれています。 menu2 2 歴史・成り立ち 1549年~1763年 ポルトガル人によりサルヴァドール建設。ブラジルの首都となる。 1624年 オランダ人の侵略(~25) 1763年 リオデジャネイロへ都市が遷都 1823年 ブラジル独立 1985年 世界遺産に登録 menu3 3 アクセス 北南米、もしくはドバイ1~2か所経由でリオデジャネイロ空港へ。(25~30時間程度) 国内線でサルヴァドールまでは、飛行機で約2時間です。ツアーに参加すると歴史を学べて効率も良いでしょう。 menu4 4 合格Tips! 世界遺産検定 ・ポルトガル植民地時代、ブラジルの首都として栄えました。 ・特色として、歴史地区が下町と上町の2層に分かれていることを覚えておきましょう。ラセルダエレベーターで結ばれています。 menu5 5 合格Tips! 旅行業務取扱管理者試験 ・リオデジャネイロ国際空港の3コードレターは「GIG」、サルヴァドール国際空港は「SSA」です。 ・LATAMブラジル航空の航空会社コードは「JJ」です。(LATAMチリは「LA」) ・サンパウロの日本との時差は-12時間、サマータイムは-11時間です。 ・2019年3月18日、日本、アメリカ、カナダ、オーストラリアの旅行者に対し、観光ビザが免除となりました。(90日以内) menu6 6 ご存じでしたか? ・サルヴァドールの「ボンフィン教会」は奇跡の教会として有名です。現地で売られているカラフルなリボンを結びつけると願いが叶うと言われています。 menu7 7 絶対食べたい!ローカルグルメ ムケッカは、ココナッツ風味の魚の煮込み料理です。サルバドールに行ったらぜひご賞味ください。(植民地時代にアフリカから連れてこられた奴隷由来) 1. この世界遺産のポイント 2. 歴史・成り立ち 3. アクセス 4. 合格Tips! 世界遺産検定 5. 合格Tips! 旅行業務取扱管理者試験 6. ご存じでしたか? 7. 絶対食べたい!ローカルグルメ LINEで相談 お電話で相談050-1720-3714 国内どの固定電話からも市内通話料金 年中無休 月~金9:00~17:00 土・日9:00~12:00(正午) YouTubeHOT HOLIDAYOFFICIAL ACCOUNT〉 InstagramHOT HOLIDAYOFFICIAL ACCOUNT〉
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