ホットホリデー 世界遺産 アルゼンチン ケブラーダ・デ・ウマワーカ ケブラーダ・デ・ウマワーカ ケブラーダ・デ・ウマワーカ アルゼンチン 文化遺産 2003年登録 menu1 1 この世界遺産のポイント ・「南米のグランドキャニオン」と呼ばれるウマワカ渓谷 ・七色の丘など、異なる色彩の地層が有名 ・石壁など、インカ帝国時代の遺跡が多く見つかっています 世界遺産「ケブラーダ・デ・ウマワーカ」は、日本語ではウマワカ渓谷と言います。「南米のグランドキャニオン」と呼ばれる全長155キロの大渓谷で、カラフルな地層は七色の丘などと呼ばれることもあります。隣のサルタ州の首都、サルタからツアーに参加するのが一般的です。渓谷の周りには、インカ帝国時代の遺跡と言われているティルカラのプカラ(石壁)や多くの集落が発見されています。 menu2 2 歴史・成り立ち 15世紀~16世紀 インカ帝国による支配 1591年 ウマワカ(町)の設立 2000年 プカラ遺跡が国定史跡として指定 2003年 世界遺産に登録 menu3 3 アクセス 日本からブエノスアイレスまでは、北米1か所経由で約24時間。ブエノスアイレスから国内線に乗り換え、約2時間半でサルタに到着します。サルタからツアーが出ているので、そちらに参加するのが便利です。レンタカーで旅をしたい方は、サルタから観光拠点の町「プルママルカ」までは車で約2~3時間です。 menu4 4 合格Tips! 世界遺産検定 ・ケブラーダ・デ・ウマワーカは渓谷ですが、「文化遺産」としての登録です。(先住民コージャの人々の文化を伝える遺産として登録されています) ・ケブラーダの直訳は「壊れた」という意味ですが、渓谷として訳されます。 menu5 5 合格Tips! 旅行業務取扱管理者試験 ・ブエノスアイレスには主要空港が2つあります。「エセイサ国際空港」の3レターは「EZE」、国内線がメインのホルヘニューベリー空港(アエロパルケ)の3レターは「AEP」です。 ・アルゼンチンの時間は日本よりちょうど12時間遅れています。 menu6 6 ご存じでしたか? ・せっかくサルタを訪れるなら、「雲の列車」は外せません。標高3,774メートルに位置する鉄橋を横断しながら、サルタの絶景を楽しみましょう。 menu7 7 ここでしか見られない動植物・固有種 シカ科のビクーニャ、リャマなどの高山動物が見られます。乾燥した土地なので、サボテンが至る所で見られます。 世界遺産で遊ぶ! サルタから、ウマワカ渓谷と近隣の村々を日帰りで観光 ウマワカ渓谷の村々をめぐる1日ツアー US$117~(¥19,591) 1. この世界遺産のポイント 2. 歴史・成り立ち 3. アクセス 4. 合格Tips! 世界遺産検定 5. 合格Tips! 旅行業務取扱管理者試験 6. ご存じでしたか? 7. ここでしか見られない動植物・固有種 世界遺産で遊ぶ! サルタから、ウマワカ渓谷と近隣の村々を日帰りで観光 ウマワカ渓谷の村々をめぐる1日ツアー US$117~(¥19,591) LINEで相談 お電話で相談050-1720-3714 国内どの固定電話からも市内通話料金 年中無休 月~金9:00~17:00 土・日9:00~12:00(正午) YouTubeHOT HOLIDAYOFFICIAL ACCOUNT〉 InstagramHOT HOLIDAYOFFICIAL ACCOUNT〉
連携済みのアカウントでログイン