ツアーコード : 4797
ナイロビ動物孤児院またはサファリウォーク&マンバ・ヴィレッジ半日観光【日本語ガイド】

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ナイロビ動物孤児院かサファリウォークが選べます
US$167
(¥27,009税込)
2.0 / 5
- 日本語
- 1人OK
- 予約券
印刷不要 - 予約券の印刷:不要
- 所要時間:
- 約3時間
- 最少催行人数:
- 1名
※実施に必要な最低限の参加人数。1名でも申込可能。 - 催行会社:
- インバウンド・コネクト・ケニア・サファリズ
実施日
ツアースケジュール
- 08:30
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市内ホテルお迎え
- 午前
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・ナイロビ動物孤児院 または ナイロビサファリウォーク
・ナイロビ・マンバ・ヴィレッジ
- 11:30頃
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市内ホテルへお送り
※スケジュールはあくまで大体の目安です。現地の交通事情等により時間や順序、ツアー内容が変更となる場合もございますので、予めご了承ください。
- 14:00
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市内ホテルお迎え
- 午後
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・ナイロビ動物孤児院 または ナイロビサファリウォーク
・ナイロビ・マンバ・ヴィレッジ
- 17:00頃
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市内ホテルへお送り
※スケジュールはあくまで大体の目安です。現地の交通事情等により時間や順序、ツアー内容が変更となる場合もございますので、予めご了承ください。
ツアー詳細
ご希望によりナイロビ動物孤児院またはナイロビサファリウォークのいずれかを訪れます。
【ナイロビ動物孤児院】
ナイロビ国立公園のメインゲート隣にあるナイロビ動物孤児院。ここでは様々な理由から孤児となってしまった動物達がケニア各地から引き取られ保護されています。近年、深刻な問題となっているケニアの野生動物保全の現状を知る良い機会となるでしょう。
【ナイロビサファリウォーク】
ナイロビナショナルパークのランガッタロード沿いにあるナイロビサファリウォーク。
ここでは歩きながら動物を見るので、サファリカーで行くサファリよりも気軽に動物を見ることができます。その後はナイロビ・マンバ・ヴィレッジ へ。ダチョウやワニ、野鳥を見ることができます。ここで飼育されたワニの革は海外へと輸出され、ワニ肉は食用としてレストラン等に卸されているそうです。
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クチコミ
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参加は時間に余裕がある時にした方がいいかと思います。
朝の八時半開始のはずが、連絡もなくガイドがに二十分遅刻をしてきました。運転手と日本語が話せるガイドとで出発。はじめはナイロビ動物孤児院に行き、時間に余裕があるのかと確認したのですが大丈夫とのことで、象の孤児院も追加で行きました。マンバヴィレッジはワニ園でした。...
含まれるもの
*ナイロビ市内ホテルからの送迎
*ミニバスでの観光-6名様まで窓際確約・エアコンなし(ケニアでのエアコン車は殆どないため)
*日本語ガイド
*各施設入場料
当日用意するもの
*ツアー参加券(バウチャー)
*黄熱病の予防接種証明書(イエローカード)
-ケニアは黄熱の汚染地域です。入国時のトラブルをさけるためにもできるだけイエローカードを持って入国して下さい。 詳細は注意事項をお読みいただき、必ず各機関にて最新情報をご確認ください。
*飲み物代
*履きなれた歩きやすい運動靴でご参加ください。
*防寒着、夜は夏でも冷え込みます。
*帽子、サングラス、日焼け止めクリーム。
*防虫剤、虫さされや食あたり、胃腸薬、その他お薬等。
※バウチャー(予約券)について:
スマートフォンなどタブレット端末の画面でバウチャー(予約券)を提示できれば、プリントアウト(印刷)不要です。
ご参加時にガイドまたは現地スタッフに参加者全員の氏名、全員のパスポート番号、およびバウチャー番号をお伝えください。
別途料金
*ガイド・ドライバーのチップ
*ケニア入国の観光ビザ代(ご自身でお手配お願い致します)
注意事項
*ケニア入国には観光ビザが必要となります。(パスポート残存期間入国時6ヵ月以上必要、白紙が3ページ以上残っていること)
2015年9月以降はケニア到着後に空港での取得ができなくなりました。オンラインでの取得が可能となりましたので、入国前に各自で事前にご用意ください。弊社ではビザに関して一切の責任は負いかねます。ビザ・パスポート等の情報は予告なく変更されることがございますので、必ず大使館、領事館にて最新情報をご確認の上ご準備くださいますようお願い申し上げます。
ケニア大使館ビザ情報(ケニア大使館サイト)
オンラインビザ申請手続き情報(ケニア大使館サイト)
*2017年8月29日以降、環境保護の為ケニア国内でのビニール袋の持ち込み、所持、使用が禁止となりました。スーツケース内など外から見えない場所に所持していても法律違反となります。罰則は400万ケニアシリング、または4年以下の懲役と非常に厳しいものですので、十分にご注意ください。
*感染症について
1) 黄熱病
ケニアに入国する際に、唯一の予防接種義務は、黄熱病です。今でも流行している中南米諸国や、中部西部アフリカの黄熱リスク国から、ケニアに入国する1歳を超える旅行者に対する黄熱病の予防接種が必要となります。 また、ケニアは、WHOにより黄熱リスク国に指定されています(2008年2月現在)。そのため、ケニアからの訪問者に黄熱病の予防接種証明書(イエローカード)を要求する国ありますので、経由地などによっては注意が必要です。日本からの経由地の場合、ヨーロッパ、中東など多くの国では必要とされていませんが、タイのバンコク経由の場合には、必要となりますので、ご注意ください。
2) マラリア
ケニアには、マラリアを媒介するハマダラ蚊が生息しています。この蚊の活動時間は夕方のみですので、その時間帯には長袖を着用、虫除けスプレー、蚊取り線香などをご利用いただき、刺されるのを防止していただくのと同時に、抗マラリア薬の摂取を強くお勧めします。マラリアには、有効な予防接種はありません
上記はあくまで今現在の情報です。予告なく変更となる場合もございますので、最新情報につきましては随時下記大使館や厚生労働省等のサイトにてご確認いただき、お医者様とご相談の上、事前に必要な予防接種やお薬の準備をお願い致します。
ケニア大使館 入国に関するその他情報(ケニア大使館サイト)
黄熱について(厚生労働省検疫所サイト)
マラリアについて(厚生労働省検疫所サイト)
*ナイロビまでの航空券は弊社ではお取り扱いしておりません。各航空会社や他の旅行会社などで各自ご購入ください。ナイロビ空港からホテルまでの送迎やナイロビでの前泊分のホテルの手配は承っておりますのでお問合せください。
*貴重品を預けるところはございません、各自が責任を持って管理してください。
*履きなれたスニーカーを着用してください。
*蚊などに刺されないように長袖長ズボンをお勧めします。
*お申し込み人数によって料金が異なります。
お間違えのないようプランをご確認の上、必要人数分をお申し込みくださいませ。
プラン名記載の人数未満で申し込みされた場合は、正しい料金との差額を別途請求させて頂きます。
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8日前までキャンセル無料 (土・日・祝日を除く)
7日前以降 100% (土・日・祝日を除く)





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