|
|
2-3日かけてエアーズ・ロック、オルガ岩群の見所を周るツアー。 オージー式バーベキューディナー付き。 ご到着からご出発まで日本語ガイドが付いているので、エアーズロック周辺の見所を、安心して観光できます。 <ツアーのハイライト> ☆オルガ岩群、風の谷散策 ☆エアーズロック、サンセット鑑賞 ☆エアーズロック、サンライズ鑑賞 ☆エアーズロック登頂 (悪天候の場合はマラウォークとウルル・カタジュタ・カルチャーセンター見学) ☆エアーズロック麓散策(クニヤウォーク) ☆オーストラリア式バーベキュー・ディナー ☆星空観察(天候による)
エアーズロックでの宿泊も一緒に予約するなら、日本語ロックコネクションスペシャル+ホテル1泊をどうぞ。 キングスキャニオン1日ツアーをプラスした3日間の日本語セントラル・オーストラリアアドベンチャー・スペシャルもお勧めです。
ツアー基本スケジュール | ツアーに含まれるもの | 当日用意するもの |注意事項 |
ツアー料金 | オプション | 別途料金 |
キャンセルポリシー | よくある質問 |

※写真をクリックすると画像が大きくなります

戻る

次へ
自然の芸術オルガ岩郡
岩壁の麓をウォーキング
エアーズロックのサンセット
みんなでわいわい楽しもう!
翌朝はエアーズロックに映る朝日を眺める
登頂にもチャレンジできます
もう少し頑張れ!
最高の思い出に!


|
1日目
|
|
午前
|
エアーズロック空港で、日本語ガイドがお出迎え。ご宿泊のホテルにご案内いたします。
|
|
14:30(4-9月)/15:30(10-3月)
|
日本語ガイドの案内で、ガイドとともに、カタジュタ(オルガ岩群)風の谷の第一展望台まで(約1時間)ウォーキング。ウォーキングの途中には、ガイドがこの半乾燥帯に生息する珍しい動植物を指し示しながらご説明します。展望台では風の谷の景観をお楽しみ下さい。バスに一旦戻り、麦茶とレモンの香りのおしぼりで一息ついた後、ウルル(エアーズ・ロック)・サンセット会場に移動します。時間に余裕があれば、巨大なドームを一望できるカタジュタ展望台にも写真撮影のために立ち寄ります。
|
|
夕方
|
ウルル・サンセット会場では、オーストラリア産スパークリングワインとおつまみを楽しみながら、太陽が沈むとともにウルルの色が刻々と変化する様子をご覧下さい。写真撮影も可能です。
|
| サンセット鑑賞後、砂漠の中で木々に囲まれた専用のバーベキュー会場へ。BBQディナーでオーストラリア産の各種肉(カンガルー肉、ステーキ、ソーセージ、チキン)やサラダ、スパークリングワインまたはジュースをお楽しみ下さい。 |
|
夕食後
|
日本語ガイドが夜空のツアーにご案内し、ハイビームスポットライトを使って星座の位置を示したり解説のするほか、星にまつわるアボリジニのお話も聞くことができます。エアーズロックリゾートの明かりから十分離れているため、絶好の暗闇の中、南半球の星空をはっきりとご覧いただけます。(晴天時のみ)
|
| エアーズロックリゾートに戻る前にはコーヒー、紅茶、ビスケットのサービスがあります。 |
|
日没の2時間後
|
エアーズロックリゾート帰着
|
|
2日目
|
|
早朝
|
暖かい紅茶やコーヒーで体を暖めながら、エアーズロックの日の出を楽しみます。 太陽が少しずつ昇るにつれて、さまざまに色を変えていくエアーズ・ロックの景観をご覧下さい。
|
|
午前
|
日の出を楽しんだ後、実際に登頂することも出来ます。登頂後は冷たいおしぼりと麦茶のサービスをどうぞ。悪天候の為エアーズロック登山が出来なかった場合はマラウォークとウルル・カタジュタ・カルチャーセンター見学になります。アナング族の生活様式や文化に触れ、オーストラリアの先住民について学びましょう。
|
| その後、ガイドと一緒にクニヤ(ムティジュル)ウォーク。 |
|
9月~4月 10:30頃(9-4月)/11:30頃(5-10月)
|
エアーズロックリゾート帰着
|
|
午後
|
ガイドが空港までお送りいたします。
|
*エアーズロックへの登山は年間を通して、アボリジニの文化的な理由や高温、雨、嵐、低く広がる雲、光の不足などといった天候不順により、予期せず閉鎖されることもあります。予めご了承ください。
※ホテルまでの送迎付きでお申し込みの場合、出発時間はお迎えホテルによって異なります。お迎え時間は予約確定後にご案内致します。
このままインターネットでお申し込みの場合は、ショッピングカートをご利用下さい。また、電話予約やお問い合わせも受け付けています!

天気の状況、赤ちゃんやお子様の事などで、現地に着いてから参加日を決めたい方は、オープンチケットをご利用下さい。
大人4名以上の場合は特別料金がある場合があります。8名以上は必ず人数に応じて割引致します!
>> グループ割引申請

*エアーズロック空港での到着・出発時のお手伝い
*日本語ガイド
*空港-ホテル間の送迎
*快適なデラックスバス
*エアーズロック記念証明書
*エアーズロックサンライズツアー
*朝のエアーズロック登山ツアー&登頂証明書
(悪天候の場合はマラウォークとウルル・カタジュタ・カルチャーセンター見学)
*エアーズロック麓めぐりツアー(クニヤウォーク)
*オルガ岩群&エアーズロックサンセットツアー
*オーストラリア式バーベキューディナー
*星空観察(天候による)
*国立公園入場料 3日間有効

*ツアー参加券(バウチャー)
*飲食代、宿泊費
*履きなれた歩きやすい運動靴でご参加下さい。
*水筒、帽子、サングラス、日焼け止めクリーム、防虫剤もご持参になると便利です。
*暖かい上着。 特に冬季、エアーズロック周辺の砂漠地帯の朝晩は冷え込みますので必ずご用意ください。

*エアーズロック到着日からツアーに参加いただくには、コネラン(エアーズ ロック)空港に1.30pm(4月-9月)または2.15pm(10月-3月)以前に到着する便をご利用下さい。
*貴重品を預けるところはございません、予めホテルのセーフティーボックスにお預けになられることをお勧めいたします。
*国立公園に入園する度に、必ず入園券をお持ちください。 入園券がない場合は再度ご購入となりますのでご注意ください。
*エアーズロック登頂には、履きなれたスニーカーを着用し、十分な飲み物を持っていくようにしましょう。
*エアーズロック登山は、天候等に左右されます。天候や先住民の文化的な理由の為、登山が出来ない事もございます。その場合は、マラ・ウォークとウルル・カタジュタ・カルチャーセンターに変更になります。登山が出来なかった場合でも代金の返金はございませんので、予めご了承下さい。
*悪天候等によるツアー内容一部省略・不催行に関しては予約画面のキャンセル規定をご一読下さい。

ツアー実施日から起算して6日前から前々日の16:00まで50%、前々日の16時以降100%取消料が発生します。 予約の変更は1件につき$60、キャンセルの場合はキャンセル料とは別に$5の予約手数料としてかかります。例)キャンセルした日時がキャンセル料が発生しない場合は予約手数料$5を差し引いた金額を返金させていただきます。
このツアーのマイナスポイント
日本語ガイドがお世話してくれるので何かと安心。冒険を求める方はキャンピングツアーをどうぞ。

*エアーズロック到着日からツアーに参加いただくには、コネラン(エアーズ ロック)空港に1.30pm(4月-9月)または2.15pm(10月-3月)以前に到着する便をご利用下さい。
*貴重品を預けるところはございません、予めホテルのセーフティーボックスにお預けになられることをお勧めいたします。
*国立公園に入園する度に、必ず入園券をお持ちください。 入園券がない場合は再度ご購入となりますのでご注意ください。
*エアーズロック登頂には、履きなれたスニーカーを着用し、十分な飲み物を持っていくようにしましょう。
*エアーズロック登山は、天候等に左右されます。天候や先住民の文化的な理由の為、登山が出来ない事もございます。その場合は、マラ・ウォークとウルル・カタジュタ・カルチャーセンターに変更になります。登山が出来なかった場合でも代金の返金はございませんので、予めご了承下さい。
*悪天候等によるツアー内容一部省略・不催行に関しては予約画面のキャンセル規定をご一読下さい。


ツアー実施日から起算して6日前から前々日の16:00まで50%、前々日の16時以降100%取消料が発生します。 予約の変更は1件につき$60、キャンセルの場合はキャンセル料とは別に$5の予約手数料としてかかります。例)キャンセルした日時がキャンセル料が発生しない場合は予約手数料$5を差し引いた金額を返金させていただきます。
このツアーのマイナスポイント
日本語ガイドがお世話してくれるので何かと安心。冒険を求める方はキャンピングツアーをどうぞ。
シニア世代にワンポイント
日本語ガイドが空港までの送迎、ツアーのガイディングやコーディネートを行ってくれるので、安心。慣れない場所で右往左往することなく、その分じっくりとエアーズロックの観光が出来ます。
カップルで参加
赤く染まるエアーズロックのサンセットや神秘的なサンライズを、大切な人と鑑賞してみませんか?2人にとって、一生の思い出になること間違いなし。結構ハードなエアーズロック登山も2人で登れば更に強い絆で結ばれるのでは?(お互いを助け合って、間違っても喧嘩しないようにしてくださいね)

-
効率重視の方に HOT けい(2009-10-25 17:45:42.633196)
|
- エアーズロックの各名所、ウルル、その麓、カタジュタ、などを無駄なく回れるツアーです。やはりこういった歴史のあるものは日本語ガイドの解説が必要だと思いました。
|
他のツアーの参加者の参考になるよう、ぜひご協力下さい
ツアー参加者の満足度 