海外オプショナルツアー予約のホットホリデーへようこそ![サインイン]
ツアーコード:1839
| 所要時間:約7時間 | 催行日:毎日 | 最小催行人数:2名 |
第二次世界大戦中に山下将軍が利用していたというジョホールバル旧市庁舎への立ち寄り(入館はできません)、王宮博物館での外観からの見学、マレー村ではマレー人のダンスやマレー菓子でちょっと一息など日程が更に盛りだくさんになりました。更に、現地料理であるロティ、テータレの製作体験が入っています。(時間の関係で希望者のみとなります)昼食はこだわりにごだわったマレーブッフェ。インターコンチネンタル料理もあるので、サラダからデザートまで数十種類の中からお好きなものを食べ放題!
基本は2名様からですが、1名様でも特別料金で参加可能です。
旧王宮
改装(内装)工事の影響により入口付近がブロックされたことで、現在下車観光不可となっております。
下記期間は「車窓観光」としてご案内させていただきます。
影響期間(予定):2011年11月~2012年3月末まで
【重要】
2011年12月24日~26日、2011年12月31日~2012年1月2日、2012年1月21日~24日の期間にお申込みいただいた場合、ご回答までお時間を頂くことがございます。参加日カレンダーが◎になっていても、間際予約の場合はお申込みをお断りする場合がございますので、余裕を持ってお申込みいただけるようお願いいたします。
=== クチコミ投稿で300円キャッシュバック!! ===
ツアーご参加後、クチコミに投稿することで300円またはA$3ドルをクレジットカードに返金させて頂きます。
*クレジットカードで支払いをされた方が対象です。
*VISAまたはMasterカードをご利用の場合は300円、JCBまたはAmexカードをご利用の場合はA$3ドルのキャッシュバックとなります。
*クチコミ投稿後、ホットホリデーまでメールにてメンバー名、ご予約番号をご連絡ください。ご連絡がない場合はキャッシュバックできません。
*1回、1グループのご参加に付きキャッシュバックは1回までとなります(複数回クチコミをいただいても、キャッシュバックは1回のみです)。
*ツアーに関係ない内容の投稿や規約に反する内容の投稿は対象外となります。
(2011/10/15~2012/03/31までの期間に参加される方が対象です)
※料金表の赤字は割引後の料金です。
| キャンペーン対象プラン | 単位 | インターネット料金 | |
|---|---|---|---|
|
開始時間: 指定なし 対象期間:2011/04/01~2012/03/31 |
大人 | S$100 | |
| 子供 | S$70 | ||
| 幼児 | S$0 |
*ロティとチャイ
*昼食
*日本語ガイド
0-1歳の乳幼児は無料です。
子供料金適用年齢は2-11歳です。
マレーシア・ジョホールバル観光 基本スケジュール
8:30 |
ホテル集合 |
|---|---|
9:00 |
マンダイ地区の蘭農園観光 下車 |
9:30 |
シンガポール出国 |
10:15 |
マレーシア入国 |
10:30 |
マレー文化村見学 下車 |
11:30 |
旧王宮 下車 :2011年11月~2012年3月末まで(車窓) インド寺院、市庁舎ビル (車窓) |
12:00 |
ロティチャナイ試食とテータレ試飲&体験 (JABBIR JAYA BATIK & GIFT CENTRE) |
12:45 |
アブバカール寺院 下車 |
13:00 |
昼食 場所:ゾンリージェンシーホテル内レストラン 食事:インターナショナル&マレー料理ブッフェ |
14:30 |
マレーシア出国 |
15:30 |
DFS着 解散 |
*ツアー参加券(バウチャー)
*パスポート(残存期限が6ヶ月以上)と出入国カードの半券
*基本は2名様からですが、1名様でも特別料金で参加可能です。
* 当日はパスポート(残存期限が6ヶ月以上)と出入国カードの半券が必要です。
* 日本国籍以外の方は、マレーシア入国に関してビザが必要かどうか、必ず各自で事前にご確認ください。
* ロティチャナイ試食とテータレ試飲の店が休業の場合は果物露天店へご案内します。
* 王宮博物館には入場いたしません。
キャンセル・変更は、ツアー開始から起算して72時間以内より20%、24時間以内は100%の取消料が発生します(PM15:00以降のキャンセルに関しては、翌日 AM10:00の扱いとなります。 取消料が発生しない期間内での予約の変更は1件につき$3、キャンセルの場合は$5の予約手数料としてかかります。例)キャンセルした日時が取消料が発生しない期間内の場合は予約手数料$5を差し引いた金額を返金させていただきます。
時期によりマレーシア国境の通関に時間を要する場合がありますが、これも国境越え体験の貴重な思い出となることでしょう。